フェブラリーステークス2020サイン考察2


全国の競馬ファンの皆さんおはようございます!

サイン派競馬ブロガーの鳩胸男です。

 

仕事も終わり土曜日の晩にブログ作成中です。

皆さん一週間の謎解きご苦労様でございます。

軸となるお馬さんは見つかりましたでしょうか。

天皇陛下のお誕生日にG1レースが開催されるなんて、サイン派にとってはもってこいの状況。

さてどの情報を信用していいのか、やはりG1レースともなればさすがはJRA様。

色んな情報を散りばめてきています。



G1ヘッドライン

今年一発目のG1ヘッドライン

傾向も新しくなるかもしれませんが、まずはいつもの通り過去のヘッドラインを振り返り同じような単語を使っているG1を探す。

 

G1ヘッドラインだけにこだわって答えを探すのはあまりにも危険。あくまでも一つのサイン、一つの情報。

まずはシンプルに去年のフェブラリーステークスのG1ヘッドラインをチョイスしてみた。

[砂王の伝説]ていうワードはみてすぐわかるように一致。

刻むって漢字もあるし、引っかけ感もあるがシンプルに連想できるのではないか。

 



JRA公式Facebook

2014年コパノリッキーがフェブラリーステークスを制した時の記事。

13番コパノリッキー

屋根→田辺J

正逆13はもちろんですが、田辺Jの1枠2番アルクトスにも注意したい。

そしてもう一頭は、ゴールドアリュール産駒&ヤナガワ牧場からサンライズノヴァにも注目。

 



レーシングプログラム

 

今年一発目のレープロはまさかのウイングアロー。

これはちょっと惑わし系ですな。

ウイングアローって以前2017年のチャンピオンズカップの時にも紹介されてました。

その時はゴールドドリームが勝ちましたが、3着に入ったのがコパノリッキー&田辺J。

ここでも出てくる田辺J。

ちなみにコパノリッキーの村山調教師は今週話題の中居正広さんと同じ誕生日。

Facebookでも出てきてウイングアローネタでも登場。

 

続いてウイングアローネタから連想できるお馬さん。

ウイングアローがフェブラリーステークスを勝った時の調教師さん。

工藤嘉見厩舎で厩務員をしていたのが、今飛ぶ鳥を落とす勢いの矢作調教師。

こうしてみていくと、ウイングアローのアローは矢作調教師の[矢]なのかもしれません。

ペリエはフランス人ジョッキーですしね。

矢作厩舎モズアスコットの屋根はペリエと同じフランス人ジョッキーのルメールJ。

 

最後に、オレンジ枠&外人ジョッキー&レープロ左上の[翼を広げて]というキャッチコピー的な文章。

こちらから連想できるのはデムーロJ。

デムーロJはよくゴール直後に鳥のように飛んでるポーズをしますよね。

 





 



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それでは参考にしてみて下さい!

 

ボアソルチ

 

 

 

 

 

 

 

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